「気になる毎日*水着と私」ブログとは

ようこそ、こんにちは。
この「 気になる毎日 * 水着と私 」ブログは、
チョット気になる水着や、水着まわりの話題をメインテーマにして
なかなか体重が落ちない私が、美容と健康のためにスイミングプールで泳ぎ始めて以来、
プール通いの日々の話も織り交ぜながら水着、スイムウェア、ビキニや、リゾート、海水浴場、旅行も加え
毎日の出来事とかの感想や意見など語る水着ブログです。
これからもブログ更新ガンバルゾ〜 ! と言っても、最近は月一位になってますが、
ともあれ、これからも どうぞよろしくお願いします。



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生地の話では無いですが、紡績の各会社にはキャンペーンガールが昔 いましたけど今は寂しくなりました。
また、陽気で華やかな時代に、なりますように〜!

ワールドカップ2026

6月11日から7月20日まで、

世界が熱狂に包まれた大会「FIFAワールドカップ2026」が

開催されました。

 

開催前から色々と問題点が指摘されていましたが、

一つの試合で見られる白熱した戦いの前に、

「そんなことは些末な問題だ」

と言わんばかりの熱狂が、それらを上書きする…

そんな大会だったと思います。

 

連日、ニュース番組の冒頭で繰り返される

試合のハイライトも、随分と見ごたえのあるシーンばかりが続きました。

 

そして、今回も出た「○○の1ミリ」のフレーズ。

厳密には1ミリどころではないと思いますが、

それくらいシビアな戦いが繰り広げられていた結果

生まれた名フレーズだと思います。

 

また、今回の大会は、史上初となる3ヵ国で開催されました。

それまでは、2002年の日本と韓国での2ヵ国開催を除き、

一つの国で全ての試合が行われています。

 

なお、次回2030年のワールドカップは、

モロッコ、スペイン、ポルトガルの3ヵ国開催となっています。

この形式が続くのか、と思いきや

2034年の開催国はサウジアラビア1国となっているので、

2026年と2030年だけが特別のようです。

 

次回開催までの間に、

今回の問題点がクリアになっていることを願います。

1.6月ダイエットとは

ダイエットをするなら、冬! と言いつつ、

寒さに負けて続けられない年が続きました。

が、先送りにできない事情「脱、健康指導」があるので、

ぎりぎりのところで踏ん張っています。

 

そんな中、お医者さんのコラムで、

「6月がダイエットに最適」という記事を見つけました。

 

6月は気温や昼と夜の時間のバランスが良いことに加えて、

イベントごとが少なくなるため、

スケジュール管理がしやすいというのです。

 

なるほど、言われてみればそうだよね!

 

しかも、この時期から暑熱順化を始めた場合、

7月8月には身体的な成果がはっきりと表れるだけでなく、

習慣としての継続もしやすいのだそうです。

 

書かれていたお勧めトレーニングを私なりに組み立てたものが、

以下のスケジュールです。

週3回、20~30分程度の有酸素運動(スロージョギングとモールウォーキング)、

週2回、自重を利用した筋トレ(スクワット、ヒップリフト)。

そして、日曜日はお休みです。

 

食事は、基本3食はそのままで、炭水化物の量を調整するだけとします。

 

ここにさらに加えるのが、

1日2リットルの水分摂取と、毎朝の体重測定、

間食コントロールです。

難しい間食コントロールにご褒美設定をして、

がんばります。

 

スロージョギングの今

今から約3か月前のことになりますが、

「脱・健康指導」という目標の元、

この時からスロージョギングを始めました。

 

当初の目標としていた3ヶ月が経過しようとしているので、

正直に振り返ろうと思います。

 

結果、微妙に効果有り。

体重変化は微々たるものですが、

顔周りや膝まわりのたるみが、

少しスッキリしたような気がします。

 

というのも、徒歩移動する距離がそもそも短く、

たまに長く歩いたとしても、

万歩計で6,000歩ほど。

 

住んでいる場所柄、徒歩移動よりも車移動がメインな地域なので、

必然歩かなくなってしまうという環境もあって、

なかなか思うように目標時間を確保できていませんでした。

 

そこで、たまたま目に入ったのが、

モールウォーキングです。

 

雨だったり、夏日だったりと天候が不安定な日でも、

モール内はエアコンが効いているので、

環境的にも安定しています。

 

また、足元が絨毯であったり樹脂床だったりするので、

膝にかかる負担もそれほど感じません。

さらにハードモードに挑戦したいときは、

エスカレーター横の階段を使うというルートを選択することもできます。

 

スロージョギングとモールウォーキングの組み合わせで、

さらに3ヶ月頑張ってみようと思います。

 

 

今シーズンもメジャーリーグに首ったけ

WBCで侍ジャパンは残念な結果になりましたが、

3月25日から開幕したメジャーリーグの

レギュラーシーズンのニュースが出るやいなや、

連日、日本人選手の話題で持ちきりですね。

 

特に今シーズンは、新しく移籍した選手もいるため、

先発で登場すると、アメリカの話題のはずなのに、

どこか日本のチームの試合を見ているかのような

錯覚をしてしまいます。

 

ほんの数年前まで、日本のプロ野球の試合結果が

ニュースで報道されても、

そこまで興味深く見ることはなかったのですが、

環境が変わると、途端に目が行くようになるのですね。

 

日本ハムに在籍していた頃から二刀流だったはずですが、

その頃の大谷選手の映像は、今では見る機会が殆どありません。

動画共有サイトに残っていれば、まだ見られるかな?

といったレベルです。

 

メジャーリーグの試合数は全部で162試合あります。

その内訳は、同リーグ同地区チームと、52試合。

同リーグ他地区チームと、64試合。

インターリーグ(ア・リーグとナ・リーグの交流戦)で、46試合。

 

一視聴者が何を、とは思いますが、

これだけの試合数があるので、

シーズン開幕するや否や、怪我無く最後までやり切ってほしいと

願わずにはいられないのです。

 

冬季オリンピック・パラリンピックとWBC

2月6日から22日に、

ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが

開催されました。

そして、3月6日から15日には、

ミラノ・コルティナ2026冬季パラリンピックが開催されました。

 

オリンピックでは、

8競技16種別、合計116種目が実施されました。

パラリンピックでは、

6競技で79種目が実施されることになっていました。

 

全ての競技が中継されるわけではありませんが、

ニュースで取り上げられる競技を見ると、

ついつい番組表をチェックしてしまいます。

 

そして、忘れてはいけないのが、WBCです!

3~4年ごとに開催される世界大会の

今年の選手陣の顔ぶれを見たら、

中継を見ないという選択肢はない! と言っても過言ではありません。

 

しかし、開催時期がパラリンピックと見事に丸被りするという

厳しい現実が……

そして、圧倒的に放映される機会の少ないパラリンピックの扱いたるや…

 

最早どちらを見るか、というよりも

タイムシフト視聴が可能なメディアが入っているかどうか

という状況になっているような気もします。

 

しかも、今回のWBC中継はNetflixの独占配信です。

これがいいのか悪いのかはわかりませんが、

メディアも随分と変わったなと思わざるを得ません。

今年の目標は「脱・健康指導」です!

昨年末に受診した健康診断の結果から猛省して、

今年の目標は「脱・健康指導」に決定しました。

 

市の検診ですが、検査結果で基準値を超える数値があると、

後日担当者から精密検査や

生活指導の必要性を確認する電話がかかってくるのですね。

 

たしかに腰は重いけど、実際の体型とは関係ないし……

 

なんて言い訳が通用していたのは、

数年前までのことと痛感しました。

とはいえ、ここ数日稀に見る寒波と乾燥に見舞われている日本で、

さわやかに運動しよう! とはならないのです。

 

そこで一念発起して、取り組むことにしたのが、

「スロージョギング」です。

 

スロージョギングというのは、

会話ができる速さで走るジョギングのことです。

速度目安は、歩いているスピードと同等、

もしくはそれよりも遅い速さです。

 

スロージョギングを発案されたのは、

福岡大学スポーツ科学部名誉教授で、

医学博士でもあった、故・田中宏暁氏です。

 

はじめは、1日10分から。

最終的には、1日30分を週3回行うことが理想とされています。

 

普段の通勤や、日中の移動などのフォームを、

歩くからジョギングに変えるだけでも効果があるようなので、

無理なくできるのでは!? とワクワクしています。

 

まずは、3ヶ月挑戦してみます。